夕方から夜中までかけてやっと交換終わりました(^ω^;;)
今までPen4を入手した時に付いてきたヒートシンクを使っていたんですが、
高負荷になると温度が80度位まで上がり、その後勝手に再起動するんですw
今回は玄人志向の銅製ヒートシンクなので期待出来ますよ。
↓まず、VAIO Wの改造サイトでも解説されてない位激しく分解します。

次に、ヒートシンクのバックプレートを取り付けてマザーボードも元通りにし、
↓ヒートシンクとファンを付けます

そして、ケースも閉じて電源を立ち上げます。
(゚д゚)<…?
(゚д゚)<…??
画面が真っ暗、BIOS画面すら出やしない…
ファンは回ってるので電源は大丈夫そうなんですが、
「ピッ」というビープ音も鳴らん。
マザーボードが逝ったんだろうか…?
ヒートシンクを取り付ける時に滑ってマイナスドライバで2、3回、
マザーボードに突きを食らわせたけど致命傷じゃないはずw
CPU差し直しても駄目なのでマザーボード外してバックプレートの取り付けからやり直してみた。
(゚∀゚)<…!!!!
今度は立ち上がりました。
バックアップ取ってなかったけど、データ無事で良かったですよ。
ヒートシンクは予想以上に高性能でした。
グリス無しで高負荷の時でも55度〜60度を保ってて感動した。
ハード関連の知識が無くても意外と出来ちゃう物なんですねwwww